2014年11月30日

イスラエルの旅行準備 - イスラエルの本(宗教編)


securedownload.jpg

イスラエル旅行の出発まで、あと3週間を切ったワケですが、今回はいつもにも増して、入念に予習をしております。

何しろ歴史が深いイスラエル。

予習の範囲が、歴史、情勢、宗教、文化など超幅広いのです。

せっかくなんで、今回は、これまでにイスラエル旅行の予習に使った本について少し紹介したいと思います。

どの本も、やや表層的ではありますが、ざっくりとした理解をするにはとても良い本だと思います。

興味を持っていただいた方は、是非ともこのエントリー経由で購入いただければと思いますw

今回は、「イスラエルの宗教編」です。

■ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座



もともとは同じ神を崇める3大一神教の起源や、考え方の違いなどが解りやすくまとめられています。
それぞれの宗教の代表者へのインタビューで内容が構成されていて、それぞれの宗教指導者が、他の宗教についてどう考えているかなんかがわかって、なかなか興味深かったです。
入門編としてオススメしたい所です。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■図解とあらすじでよくわかる「聖書」入門



旧約聖書と新約聖書についての、重要なポイントがまとまっていて、とても読みやすい本でした。
この本で概略を把握してから、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、個々の宗教に関する専門書を読むと、理解がしやすいと思いました。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■100分de名著(2014年5月) NHKテレビテキスト 旧約聖書



テレビシリーズ「100分de名著」のガイドブックです。
こちらは旧約聖書について、神学的な観点から解説された内容になっています。
ユダヤ人が、ユダヤ教を信仰しなければならなかった背景や理由などが解説されていて目から鱗でした。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■Pen BOOKS ユダヤとは何か。聖地エルサレムへ



ユダヤ人の宗教観だけでなく、歴史、生活、風習など幅広い分野について解説されています。
写真や図解も多く、とてもよくまとまっている本だと思います。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■Pen BOOKS イスラムとは何か。



こちらはPen BOOKSのイスラム教編。
「ユダヤとは何か。」と併せて読むと、より理解が進むかと思います。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■Pen BOOKS キリスト教とは何か。



こちらはPen BOOKSのキリスト教編。
こちらも「ユダヤとは何か。」と併せて読みたいところです。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


ぜんぜん考え方が違うと思っていたキリスト教とイスラム教。

この2つが、もともとはユダヤ教という同じ宗教を源流にしているってどーいうこと!?なんて思ってましたが、上記の本を読んでいるうちに、少しずつ理解できるようになりました。

世界情勢や、他国の人々を理解する上でも、宗教の理解って大切だなぁー、と思った次第です。

次回は、イスラエルの歴史/情勢に関する本を紹介したいと思います。


★Amazonでイスラエルの本を探す★

★楽天市場でイスラエルの本を探す★


↓イスラエル旅行を探す



この記事が面白かったら…
↓毎日ポチッと協力お願いします (byサイトウ)↓
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行ガイド・プランへ
にほんブログ村

posted by えちご at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月01日

イスラエルの本(歴史/情勢編)


securedownload.jpg

イスラエルの建国は1948年。

建国からまだ70年弱のとても新しい国です。

しかーし!

イスラエル建国の地、パレスチナの歴史は、とーっても長くて、すごーく複雑みたいです。

その長く複雑な歴史が、現在のイスラエル・パレスチナ問題の発端となっているようです。

昨日は、イスラエルの宗教に関する本について紹介しましたが、今日は、パレスチナの歴史や、イスラエル建国の経緯、パレスチナ問題の本質について、しっかりと理解を深めるための手助けになる本を紹介できればと思います。


■まんが パレスチナ問題



もう、これ1冊で、大枠を把握できるってくらい、わかりやすい本でした。
内容も、三大一神教の誕生から、十字軍、フランス革命、第1次&2次世界大戦、アラビアのロレンス、三枚舌外交、中東戦争、インティファーダ、湾岸戦争、オスロ合意まで、時系列で学ぶことができます。
最初の1冊としてオススメしたい本です。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■パレスチナ新版



パレスチナの地を巡る、イスラエルとパレスチナ人の対立の歴史と構図が、とてもわかりやすく解説されている本です。初版が2002年とやや古いのですが、内容が本質的なものなので、基礎知識として読むには全く古さを感じさせない内容になっていると思います。日本にいると、イスラエル寄りの報道が多いですが、パレスチナ人側からはこの問題がどう見えているのかが理解できると思います。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■アラブとイスラエル パレスチナ問題の構図



パレスチナ問題について、とても詳しく書かれた本です。
著者はテレビなどでよく見かける高橋和夫さん。
中東研究の第一人者です。
10年以上前の本ですが、内容が本質的なので古さを感じませんでした。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■なるほどそうだったのか!!パレスチナとイスラエル



こちらも高橋和夫さんの著書です。
この本は特に、イスラエル・パレスチナ問題に対して、各国(中東、アメリカ、ノルウェー、ロシア、中国、EUなど)が、どのような利害関係で、どのようなスタンスで接しているかを、非常に解りやすく解説しています。
特に現代におけるイスラエル・パレスチナ問題の理解に役立つ本です。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■イスラエルを知るための60章



このシリーズは、大変読みやすくて気に入ってます。
イスラエルの歴史や中東問題だけでなく、文化や芸術、若者たちの様子にまで触れられている本はあまりないので、とっても貴重です。
ただ、ちょっと値段が高いですね。。。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


ずーっと情勢が不安定なパレスチナですが、その原因をたどると、イギリスやアメリカ、ロシアなどの大国に原因の一端があることがわかります。

「燃える家の二階の窓から飛び降りたら、下を通りかかった人がいて、その人がケガをした」。

現在のイスラエル・パレスチナ問題を例えて、あるイスラエルの平和活動家がこう表現したそうです。

「燃える家」はユダヤ人を迫害したヨーロッパ。

「二階の窓から飛び降りた」のはユダヤ人。

「下を通りかかってケガをした」のはパレスチナ人です。

とかく宗教戦争と報じられることの多いパレスチナ問題ですが、やはりその本質は、大国の利害操作と、領土問題なのだと思います。

「宗教戦争」は、だいたい胡散臭いものです。

なぜなら、ほとんどの場合、それは「宗教戦争」に見せかけた「私欲のための戦争」だからです。

騙されないように、注意しなくちゃなりませんね。

次回は、ユダヤ人についての本を紹介しようと思います。


★Amazonでイスラエルの本を探す★

★楽天市場でイスラエルの本を探す★


↓イスラエル旅行を探す



この記事が面白かったら…
↓毎日ポチッと協力お願いします (byサイトウ)↓
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行ガイド・プランへ
にほんブログ村
posted by えちご at 23:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月03日

イスラエルの本(ユダヤ人編)


securedownload.jpg

イスラエル人の76%(524万人)がユダヤ教徒だそうです。

つまりイスラエル人の76%はユダヤ人ということになります。

ユダヤ人とは、ユダヤ教の信者か、あるいは母親がユダヤ人である人たちのことを指すそうです。

今日は、このユダヤ人について書いてみることにします。

ユダヤ人は、全世界で1600万人いるそうです。

なんと、東京と横浜の人口を足したくらいです。

全世界の人口に占めるユダヤ人の割合はわずか0.38%だそうです。

なんか有名なワリには、思ったより少ないですよね。

しかしです。

ノーベル賞を受賞したユダヤ人の少なくとも20%はユダヤ人なんだそうです。

ノーベル経済学賞に限ると、その比率はなんと60%以上になるそうです。

スゴいですよね、ユダヤ人。

全世界の0.38%の人口しかいない民族が、ノーベル賞受賞者の20%を占めるなんて。

存在感が、ハンパないです。

有名人の中にもユダヤ人は多いようです。

アインシュタイン、マルクス、フロイト、ロスチャイルド、オッペンハイマー(原爆作った人)、ラリー・ペイジ(Google創業者)、マイケル・デル(Dell創業者)、ハワード・シュルツ(スターバックス会長)、ウディ・アレン、ナタリー・ポートマン、ボブ・ディラン、サイモン&ガーファンクル、スピルバーグ、デーブ・スペクター、ピータ・バラカンなどなどなどなど。

そうそうたる顔ぶれですね。

気になりますよね、ユダヤ人。

ってことで、今日はユダヤ人を知るための本を何冊か紹介できればと思います。


■ユダヤ人の頭のなか



ユダヤ人が書いた、ユダヤ人についての本です。
私が読んだ中で、最もユダヤ人の考え方について良く知ることができた本です。
ユダヤ人が物事を判断する上で重視することが解説されています。
必読と言っても、過言では無いかと思います。
よく売れた本、「ユダヤ人大富豪の教え」の数倍面白いです。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集



ユダヤ教の最も重要な聖典は、「モーセ五書」と呼ばれる、旧約聖書の最初の5つの書です。
いわゆる「トーラー」ってやつです。
アダムとイヴの物語とか、ノアの箱船とか、バベルの塔とか、そんなヤツです。
この「トーラー」とは別に、ユダヤ人が聖典としているものがあります。
それが「タルムード」です。
「タルムード」とは、口頭で伝承されてきたユダヤ教の予言者モーセの教えを、書物にしたものです。
この「タルムード」の教えが、何しろ含蓄あるってことで、その含蓄を紹介した本がコレです。
「知恵は誰にも奪えない」、「金の奴隷にならない5つの心構え」など、ビジネスに役立つ教えが満載です。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■ユダヤ人



ユダヤ人の歴史について詳しく書かれた本です。
なぜユダヤ人が嫌われているのか、なぜユダヤ人は金持ちが多いとされているのか、なぜユダヤ人に学者が多いのか、なんてことについて解説されています。
ヨーロッパに行くと、どの国にもシナゴーグ(キリスト教の教会)やユダヤ人居住区なんかがあって不思議に思いますが、この本を読んでいると納得することができます。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


私は、ユダヤ人が好きでも嫌いでもありません。

パレスチナを攻撃するイスラエル人は嫌いです。
でも、ユダヤ人が聖典とするタルムードの考え方は好きです。
ユダヤ人の知り合いも何人かいますが、賢くて尊敬できる方が多いです。

ただ一つ言えることは、ユダヤ人は、この長い地球の歴史に置いて、凄まじい存在感を発揮しているということ。

そんなユダヤ人について知っておくことは、決して損にはならないという感じがします。


P・S
「日ユ同素論」という、日本人とユダヤ人(古代イスラエル人)は共通の先祖を持つ兄弟民族である、という説もあるそうですよ。興味がある方は、コチラも是非。



→Amazonで買う


★Amazonでイスラエルの本を探す★

★楽天市場でイスラエルの本を探す★


↓イスラエル旅行を探す



この記事が面白かったら…
↓毎日ポチッと協力お願いします (byサイトウ)↓
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行ガイド・プランへ
にほんブログ村

posted by えちご at 00:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月06日

イスラエルの本(トラベルガイド編)


securedownload.jpg

イスラエルの本を紹介するエントリーの最後は、トラベルガイド編です。

イスラエルは、情勢不安などの影響もあり、旅行先としては日本ではまだまだマイナーな国です。

しかし、ガイドブックはそこそこありました。

イスラエル旅行となると、やはりその見所は、歴史的な遺産がメインになるかと思います。

それだけに、しっかりとガイドブックを読み込んで、遺跡の価値を把握しながら旅行をした方が、何倍も旅を楽しめるのではないかと思います。

今日は、そんなイスラエルのガイドブックを紹介できればと思います。


■すごいぞ!イスラエル



イスラエルに興味がある方なら、必ず買うべき本だと思います。
この本からは、超コアで超レアなイスラエル情報を入手することができました。
イスラエル・ファッション、ゴラン高原のツアー、シャバット(安息日)の過ごし方、キブツ見学などなど、イスラエルのディープな部分を、女の子2人組が旅しながらスケッチした絵とともに紹介する旅行エッセイ。何しろ面白いです!

→Amazonで買う


■地球の歩き方 イスラエル



「まぁ、買うよね」っていう。
なんだかんだで、地図、ホテル情報、レストラン情報、交通情報の充実っぷりは、日本のガイドブックではイチバンかと思いますので、イスラエル旅行に行くなら必携かと思います。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■エルサレム・クロック イスラエルの春夏秋冬



イスラエルの四季を収めたフォト・エッセイです。
なんかムダにオシャレな雰囲気がムンムンと漂う本で、オシャレ気分でイスラエルに行きたくなってしまいます。
著者は、イスラエルを拠点にして活躍するフォトグラファーだそうです。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■BiRD 07 きらめきのシルクロードへ



旅行スタイル紙「BiRD」のシルクロード特集です。
「青のユートピア」と題して、イスラエルの特集が10ページに渡って展開されています。
「青」をテーマに、死海、聖墳墓教会のレリーフ、イスラエルの国石「エイラット・ストーン」、エルサレムの空、テルアビブの海などが、キレイな写真と供に紹介されています。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


イスラエルのガイドブックに掲載された写真を見ていると、イスラエル人の独特の服装に、旅情をそそられます。

イスラエルへの憧れは募るばかりです。


★Amazonでイスラエルの本を探す★

★楽天市場でイスラエルの本を探す★


↓イスラエル旅行を探す



この記事が面白かったら…
↓毎日ポチッと協力お願いします (byサイトウ)↓
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行ガイド・プランへ
にほんブログ村

posted by えちご at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月07日

イスラエルの映画


10641131_10205246447228832_254176946043592503_n.jpg
(「シリアの花嫁」のワンシーン)

最近は、「オオカミは嘘をつく」という作品がタランティーノ大絶賛ってことで、にわかに話題になっているイスラエル映画ですが、他にも良い作品がたくさんあります。

なんでもイスラエルには、映画製作を奨励する独自の政策があるそうで、国家としても、映画の内容に、政治的な検閲や介入を積極的には行わないのだそうです。

今日は、イスラエルに行く前に予習として観た、何本かのイスラエル関連映画を紹介します。


■迷子の警察音楽隊



大好きな作品です。内容は、エジプトの警察音楽隊が、かつて戦争を繰り返したイスラエルに演奏に行くお話。
敵対する国民どうしの、ちょっと奇妙で、ちょっと可笑しい交流を描いたヒューマンドラマです。映画の雰囲気は、そのテーマとは違い、のんびりとしていて、どこかコミカルですらありました。この作品、第20回東京国際映画祭東京サクラグランプリ、第20回ヨーロッパ映画賞主演男優賞、ディスカバリー賞受賞など、かなり賞も受賞しているようです。第60回カンヌ国際映画祭ある視点部門出品作品でもあります。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■シリアの花嫁



イスラエルが占領するゴラン高原に住むパレスチナ人が、シリアに花嫁に行くストーリー。ゴラン高原に住むパレスチナ人は、無国籍という位置付けになるそうで、シリアに入国したとたんにシリア人と見なされ、二度とゴラン高原には戻れなくなってしまうのだそうです。このような状況をテーマにした、ファミリードラマであり、群像劇。国際情勢の問題を、誰もが実感しやすいドラマに仕立てた素晴らしい秀作でした。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■もうひとりの息子




ユダヤ系フランス人が監督と脚本を担当し、第25回東京国際映画祭でグランプリと最優秀監督賞を受賞した作品です。いわゆる「赤ん坊取り違えもの」ですが、舞台がイスラエルとパレスチナになると、その物語の厚みは二重にも三重にもなります。フランス制作映画なので、視点がある程度客観的なのも良かったです。素直に感動できた作品でした。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■レバノン



イスラエルの映画監督サミュエル・マオズ監督で、2009年のヴェネツィア国際映画祭で最高賞の金獅子賞を受賞した作品です。内容は、レバノン戦争を舞台にした、イスラエル軍兵士の話。映画は、ずーっと戦車の中で展開する斬新な演出。「最悪」な状況が続く4人の兵士の極限状態がピリピリと伝わって来て、「ハート・ロッカー」的なスリリングさを味わえる映画です。「イスラエルを知る」というテーマとは合いませんが、普通の戦争映画として楽しめる作品です。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■フリーゾーン 〜明日が見える場所〜



イスラエル人とユダヤ系アメリカ人の女性が、タクシーでヨルダンまでお金を回収に行くお話。ナタリー・ポートマン主演で期待して観たのですが、正直、全く面白くありませんでした。。。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


■戦場でワルツを



この作品、まだ観てないんです。近所のレンタル屋さんに置いて無くて・・・アニメーションで作られた戦争ドキュメンタリー映画で、各国の賞を受賞しまくってるってことで、かなり評判の高い作品です。iTunesではあるそうなので、レンタルしてiPadに入れて、イスラエル行きの機内で観ようかな、なんて思ってます。

→Amazonで買う
→楽天市場で買う


イスラエル映画を観ていると、宗教に由来する用語や生活習慣などが頻繁に登場します。

イスラエルやユダヤ教に関する知識を少し勉強してから映画を観ると、楽しみがさらに倍増するかもしれません。


★Amazonでイスラエルの本を探す★

★楽天市場でイスラエルの本を探す★


↓イスラエル旅行を探す



この記事が面白かったら…
↓毎日ポチッと協力お願いします (byサイトウ)↓
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行ガイド・プランへ
にほんブログ村

posted by えちご at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | イスラエル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする